ムダ毛の自己処理はたいへん!延々続くし肌は傷む

果てしないとも言える自己処理

ムダ毛の処理って延々続きますよね。剃っても翌日には生えてくるし、そり痕が残ったりするし、時に切り傷ができたりもします。それに剃った毛の断面が肌の表面に透けて見えて、黒いポツポツ状態になるから見た目も気になります。脱毛テープやワックスは少しはましですけど、毛を長く生やさないと使えない方法です。別に生えてたっていい、そのままにしといていい、って思えるのは体毛の薄い人であって、体毛の濃い場合は人目を引きますものね。ほとんどすべての人が除毛しているわけですから。

自己処理を繰り返していると

例え毎日ムダ毛処理をしなくてはならなくても、肌を傷めることにさえならなきゃ、まあしょうがないと割り切ることもできるんですよね。でも自己処理を繰り返していると、カミソリにせよ脱毛ワックスやテープにせよ、肌の表面が少しづつ削がれていっているわけですから、傷んでくるわけです。埋もれ毛や巻き毛も増えてきて、肌がザラザラになりがちです。毛穴も目立ってきます。小さなかさぶたがあちこちにできてしまったりもします。

毛の再生能力は相当高い

毛の再生能力って相当高いらしいです。やけどをしたところからでも生えてくることがあるくらい。そんなに強い能力が備わってるってことは、毛は必要不可欠なものかもしれない、などと思ったりもしますが、体毛が生まれつき薄くて、全然自己処理の必要がない人が、なんの支障もない様子を見ると、やはり除毛、できれば永久脱毛したくなるでしょう。毛の再生能力を奪うためには相当強いパワーが必要で、医療機関でのレーザー脱毛が今は主流のようです。

医療脱毛を新宿でしてもらうことによって毛の処理をしなくてもいいので、夏場でも堂々と肌を露出することができます。